管理職養成12回コース

治療効果が出ていない時

From:覆面インストラクター TOSHI

 

あなたは治療効果がでていないと感じた時、

どのような行動に移りますか?

・新しいテクニックを学ぶ
・先輩からアドバイスをもらう
・文献、教科書を読む

 

行動に移してみても、なかなか改善しない。

もっと根深いところに課題があるかも知れません。

当てはまる方のみ読み進めて下さい。

 

 

 

あなたはこんなことにも悩んでいるはずです。

 

・身体の問題点が上手く評価できない
・何となく、触ることはできるが正確に触診しているか自身がない
・触診が曖昧なので、その後の治療も曖昧になってしまう

 

そう、どんなテクニックやプランを行っても、
触診がおろそかだと、効果が出ないことが非常に多いです。

 

そんな触診が苦手と感じているあなたに

新人セラピストでもテクニックの効果を最大限生かせる
触診・解剖学の使い方をお伝えします!

 

このセミナーでは中々臨床で結果が出せにセラピストの為に、

今行っている技術をより効果的に行うために必要な触診・解剖学

お伝え致します。

ホームページでは触診・解剖学が治療に展開されている動画を紹介しています。

>>>>>  http://iairkanto.jp/seminars/nintei/touchbeginer/

 

*平成26年度に1年目〜3年目になるPT,OT,STのみを対象としています。
経験4年目以上のセラピストの受講はお断り致しております。

 

実習中・入職したてのころ必ず先輩に言われたこと

「今、何筋触ってるの?」
「ランドマーク触れてる?」
「それ、ほんとに触れてんの?」

 

養成校時代の先生や・職場の先輩に言われた

「解剖学は基本だからきっちり勉強しときな」
「解剖学が頭に入ってないと何にもできないよ」
「だから解剖が大事だって言ったじゃん」

 

これらの意味が分からなかったあなたに本当の触診・解剖学の必要性を実感していただきます。

 

大事だと言葉では理解していても、本当に触診・解剖学の必要性を実感すると、

苦手、自信が無く、何となく敬遠していた触診が意欲的に学びたくなってきます。

解剖を知ることでほんとに治療の幅が広がるんです。

それをみなさんにも実感していただきたい。

そう思います。

 

来週
東京、新潟開催です。

思い立ったら一歩踏み出してみましょう。

【臨床に生かせる新人の為の触診・解剖学セミナー】

・2015年9月12日 東京 (古石場文化センター第一和室)

・2015年9月13日 新潟 (新潟県スポーツ医科学センター)

・2015年10月4日 大阪 (ドーンセンター 視聴覚スタジオ)

・2015年10月10日 福島県 (郡山市内で調整中)

お申込はこちらから
>>>>>  http://iairkanto.jp/seminars/nintei/touchbeginer/

 

 

福田俊樹シルエット

 

 

 

 

 

 

 

 

 関東支部 覆面(認定)インストラクター TOSHI

 

追伸

触診の勉強って中々一人でははかどりません、

このセミナーでは、同じ世代の触診の勉強をしあう仲間を作ることもできます。

 

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