膝疾患の問題解決講座

療法士なら、時には○○をして息抜きも必要【臨床共育】(27)

仲間と共に

2018年より副会長齋藤のコラムは大幅なテイスト変更をし、やや形式ばった論調となっていた。とりもなおさず、学術肌の読者諸氏にあわせての書き方であった。筆者としては色々書き方を変えて、常に同じ処に留まらない、好き勝手に書くことを好む傾向にある。今回はややもすれば破天荒、好き勝手に雑記をし、オチの無い話におつき合いいただこう。

続きはこちら >>> https://iairjapan.jp/archives/13984

追伸1:実は明日2月4日は世界がんデー

実は明日2月4日は世界がんデー。EBMだけではなくNBMもあわせて考えたいですね。

 

追伸2:時代は個人の繋がりへ

今やインターネットで誰もが時間と空間の距離が限りなく「ゼロ」で繋がれる時代。
だからこそ、人と人とが直接顔をあわせて話をする機会がとても貴重なものになりました。
直接対話できることの価値を見直したいですね。
これからの療法士の在り方、進むべき未来の物語を共に育むチャンスがあります。
IAIRが本当にお伝えしたい事は、こちらで紹介する技術の先にあるんです。
>>> https://iairjapan.jp/iair-course-info

 

追伸3:共感いただけたらまずは……

もし、IAIRのコンセプトに共感いただけたのでしたら、共に療法士の生き方を創っていきませんか? IAIR会員の皆様と共に目指しております。
IAIR会員について>>>https://iairjapan.jp/join

 

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ABOUTこの記事をかいた人

精神科にて13年勤務し、心身へのアプローチ法を習得、実践して来た。 IAIR顧問の仲村に師事。認定アドバンスインストラクターとなる。 2013年に独立し、精神科作業療法士に自信を取り戻してもらう事を目的に、齋藤の行ってきた作業療法の構成法や身体アプローチ法を伝える講習会活動を本格的に開始。年間のべ1000人以上の療法士に教鞭をふるう。 より科学的なエビデンスをアクティビティに取り入れるため、セロトニン研究の第一人者東邦大学名誉教授有田秀穂医師、脳と学習の世界的権威トニーブザン氏らに師事。精神科で行われている作業療法やレクリエーション、集団セッションの可能性が大きく広がる。