第三回IAIR学術大会10/28.29

第二回 国際統合リハビリテーション協会 学術大会無事終了!

From:IAIR副会長・関東支部代表 齋藤 信

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IAIRとつながりのある皆様、この数日間、Facebookを賑わせております。
 
2016年10月29日、30日……
感謝の一言では言い尽くせないほどのエネルギーを皆様からいただけました。
 
本当に、ありがとうございます。
 
今年は残念ながら参加できなかったという皆様も、3回、4回と変わらず、でも進化しつつ続けていきますので、チャンスは必ずあります。
来年こそ、この感動体験を同じ時間と空間でしちゃいましょう。
 
正直、僕自身も2回目にしてようやく様々な気づきと想いが合致してまいりました。
来年は、もっと楽しく、そして社会貢献できる学会になっていくことをお約束します。
 
さてさて、エンディング動画で公開した来年のスケジュールはみてくださいましたか?
 
今年とは大きくプログラムを変えて、1日目は体験型ワークショップ、2日目は学術大会という構成をしていきます。

支部長競演セミナーや本気の外来リハ!?、療法士3分間感動プレゼン大会などなど、今年に盛り込めなかった内容を第3回では実現させていきます!
楽しみにしていてくださいね!

本当に、みなさん、ありがとうございました!

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IAIR副会長 齋藤 信

学会オープニング動画

 

学会エンディング動画

 

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ABOUTこの記事をかいた人

精神科にて13年勤務し、心身へのアプローチ法を習得、実践して来た。 IAIR顧問の仲村に師事。認定アドバンスインストラクターとなる。 2013年に独立し、精神科作業療法士に自信を取り戻してもらう事を目的に、齋藤の行ってきた作業療法の構成法や身体アプローチ法を伝える講習会活動を本格的に開始。年間のべ1000人以上の療法士に教鞭をふるう。 より科学的なエビデンスをアクティビティに取り入れるため、セロトニン研究の第一人者東邦大学名誉教授有田秀穂医師、脳と学習の世界的権威トニーブザン氏らに師事。精神科で行われている作業療法やレクリエーション、集団セッションの可能性が大きく広がる。