管理職養成12回コース

善いことをして独りぼっちになっていませんか?

僕も作業療法塾を始めた頃は一人ぼっちでした。
2003年当時、webで活動している新人OTは当時の10年目位の人たちに徹底的に叩かれまくってました。
うつにもなりかけ、人間不信になっていきました。
 
でも、それを救ってくれたのは、仲間の存在でした。
 
僕が困って、一歩だけ踏み出してみたら、そこに仲間がいたんです。
僕のやっていること、やりたいことと目的が同じ仲間。
常に前向きに、チャレンジし続ける仲間。
 
僕は、仲間に出会えたおかげで、10年以上作業療法塾、そしてIAIRの活動を続けられています。
 
僕はたまたま教育活動でしたが、皆さんはリハビリの現場。
リハビリの現場だって同じなんです。
 
同じ志の仲間がいることで、僕は腐りませんでした。
 
あなたはどうですか?
同じ志の仲間といって、すぐ顔が思い浮かぶ人はいますか?
 
 
もしいないのなら、一歩だけ踏み出してみませんか?
 
臨床共育メンターTM齋藤信
関東代表 齋藤 信
 
 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

精神科にて13年勤務し、心身へのアプローチ法を習得、実践して来た。 IAIR顧問の仲村に師事。認定アドバンスインストラクターとなる。 2013年に独立し、精神科作業療法士に自信を取り戻してもらう事を目的に、齋藤の行ってきた作業療法の構成法や身体アプローチ法を伝える講習会活動を本格的に開始。年間のべ1000人以上の療法士に教鞭をふるう。 より科学的なエビデンスをアクティビティに取り入れるため、セロトニン研究の第一人者東邦大学名誉教授有田秀穂医師、脳と学習の世界的権威トニーブザン氏らに師事。精神科で行われている作業療法やレクリエーション、集団セッションの可能性が大きく広がる。