第三回IAIR学術大会10/28.29

2016年夢実現への旅

From:IAIRマネジメントマスターチーム

目標招待状

国際統合リハビリテーション協会メールマガジンをご購読のみなさん、こんにちは。

IAIR-GM齋藤です。

 

先日、マネジメントメルマガをご購読の方に
齋藤の今年最後の講義への招待状を
先行配信しました。

 

これが、その招待状です。

 

** * **招待状** * **

目標設定「入門」講座 2016版

2016年、飛躍の土台を作る

無料動画講座

>>> http://saito-makoto.jp/elearning/mokuhyou2016free/

*****************

 

療法士の皆さんは、日常的に患者さんの目標を設定したり、
管理をされていることでしょう。

 

ですが、あなた自身はどうですか?

あなたの「目標」は管理できていますか?

 

それが解決できる講義が、この……

目標設定「入門」講座です。

と、言われても無条件に信用することって、できませんよね。

 

なので、これまで受講された16人の療法士さんたちの声をお聞きください。

  1. ・知らず知らず、心のブレーキが外されて、ワークを通じて表出する事ができた。(匿名希望)
  2. ・自分のなかで本当にやりたいと思っていた事がみえてきたことに、驚きと嬉しさがありました。(Tさん、OT3年目)
  3. ・右脳と左脳の使い方などがなるほどと思いました!(DさんOT4年目)
  4. ・今まであいまいだった目標や目的が明確になりました。(KさんPT4年目)
  5. ・右脳を使った目標設定は明確かつ楽しいものだと思いました。(匿名希望PT3年目)
  6. ・右脳と左脳をフル回転して、人生を謳歌したいと思います。(匿名希望3年目)
  7. ・漠然としていた目標を実現できるものとして捉えられました。(WさんPT2年目)
  8. ・受講前に自分で考えていたことと受講後に考えていることが変わりました。(SさんPT8年目)
  9. ・今まで自分の夢が漠然としすぎていたのが、受講したことで改めて夢が明確化し、何をすべきか理解できた。(FさんPT1年目)
  10. ・10年後の自分が楽しみになった。(Kさん、PT4年目)
  11. ・考えていたことをアウトプットできて良かった。アウトプットにより考えが整理でき、修正点が見え、「第一歩」がわかった。(吉川彰記さんPT8年目)
  12. ・書き出して可視化する事で見えてくる事があるということがわかりました。(YさんPT7年目)
  13. ・今年の問題点を洗い出し、来年の方向性が見えた。(YさんPT7年目)
  14. ・目標・目的はとても大切。大切なのに深く考えなくても何とかなるとやってきてしまったことを反省しました。(匿名希望PT4年目)
  15. ・いかに自分が夢(目的)がない(言えない)のかがわかりました。一人でやっていたのでは気づけないことでした。(KさんPT22年目)
  16. ・自分自身について様々な方向から見直すことができました。自分が気づいていなかった大事なことやもの、価値観を感じているのかに気づいたら、これまでの目標とは違うものが明確になってきました。(YさんOT16年目)

 

ざっとですが、こんな声をいただいております。

 

これから年末年始のちょっとしたお休みにはいる方もいるでしょう。

365日でいつもと変わらない日常の方もいるでしょう。

 

1時間、1時間でいいんです。

あなたの1時間を僕の無料セミナーのためにください。

この1時間で、あなたの2016年を変化の年にしてみませんか?

 

** * **招待状** * **

目標設定「入門」講座 2016版

2016年、飛躍の土台を作る

無料動画講座

>>> http://saito-makoto.jp/elearning/mokuhyou2016free/

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あなたの2016年が飛躍の年になることを
願っております。

 

IAIR グランドマネジャー 齋藤 信

 

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

精神科にて13年勤務し、心身へのアプローチ法を習得、実践して来た。 IAIR顧問の仲村に師事。認定アドバンスインストラクターとなる。 2013年に独立し、精神科作業療法士に自信を取り戻してもらう事を目的に、齋藤の行ってきた作業療法の構成法や身体アプローチ法を伝える講習会活動を本格的に開始。年間のべ1000人以上の療法士に教鞭をふるう。 より科学的なエビデンスをアクティビティに取り入れるため、セロトニン研究の第一人者東邦大学名誉教授有田秀穂医師、脳と学習の世界的権威トニーブザン氏らに師事。精神科で行われている作業療法やレクリエーション、集団セッションの可能性が大きく広がる。