IAIR関東学会【春の陣】4/29.30

クイズ!それって。〇〇が影響してるかも?〔実践編 3〕

ハロー!

さて、今回から3週にわたって

 

2種類ある体幹へのアプローチ法を組み合わると、
どのような方に効果があるのかを
解説と実践を交えてお伝えしてまいります。

 

 

最終回となる今回は、

 

3.膝の内側が痛む方
4.アキレス腱断裂縫合術後に、足関節の周りに荷重時痛が出る方

8.側臥位が安定しない方

 

に対して特に有効な内容となっております。

 

 

ぜひ、ご覧ください…

 

いかがでしたか?

 

荷重時に下肢へ痛みが出る場合、下肢アライメントの問題とともに考えておきたいのが、
体幹の支持性です。

もし、腹圧を高めた状態を維持できていれば、

脊柱が屈曲方向ではなく伸展する方向へ力が働き、

下肢へかかる負担を軽減することができます。

 

お腹に風船のように膨らむ力を維持できると、

 

「先生、いくら筋トレを頑張っても、ふくらはぎが痛いんですけど…」

「横向きに寝ると、上半身だけ自然とうつ伏せになっちゃうんです…」

 

「綱渡りしてるみたいに、足がフラフラするんです…」

 

というお悩みをぐっと解決しやすくなります。

詳しい内容は、こちらをご覧ください。

》》》http://iairkanto.jp/iaircore/

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

 

IAIR関東支部 インストラクター
吉田頌平

 

 

 

 

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