管理職養成12回コース

奥さんの顔色を伺ってませんか?

FROM:大塚 久

初めまして、IRA研究会関東支部、大塚久です。

僕に会った事がある方はどのくらいいらっしゃいますかね?

モヒカンのあいつ、と言ったら思い出してもらえますか?

 

ああ!

あの!

思い浮かびましたか?たぶんそのモヒカンです(笑)

 

僕は神奈川県横須賀市にある整形外科クリニックに勤務しています。

自宅は藤沢市です。

今度近くの方同士で復習会などやりたいですね。

 

ところでみなさん、講習会ってだいたい土日ですよね?

 

奥さんの顔色を見ながら

今度の日曜なんだけどさって話して

恐る恐る参加してませんか?

 

僕のメルマガではそんなあなたの為に

奥さんの顔色を気にせず

大手を振ってセミナーに参加できるようになる情報をお届けします。

 

というのも僕自身妻と知り合ったのが

IRA研究会のセミナーを受講し始めたころ、

結婚後も土日と言えばセミナー。

 

今年になってからは毎月2~3日はIRA研究会のセミナーに

練習生・スタッフとして参加しています。

空いている日曜日は月に1日くらいでしょうか。

 

しかも中には有給を使って土日で参加したり、

一回5万円以上の高額セミナーにも参加しています。

でも妻は「行ってらっしゃい!!」と笑顔で見送ってくれます。

 

そんな僕でも最初は妻に恐る恐る聞いていました。

「今度の週末どうする?」

って聞かれたときいつもドキドキしていました。

 

毎回妻の顔色を見ながらセミナーに参加するのがつらくて辛くて…

「セミナーに行くことで必ず未来が変わるのに、ひいては妻のためなのに、なんでわかってくれないんだ!!」そう思っていました。でもある時ふっと気づいたんです。

 

「自分の思いばかり伝えて妻のことわかってないんじゃない?」

 

そこからしっかりと妻と向き合うようになりました。

何を求めているか、自分にできることは何かを考えました。

すると...

 

「今週は何の研修に行くの?」

「今日の研修はどうだった?楽しかった?」

「今日もお疲れ様。」

 

さらには平日夜に行われる復習会にも参加できるように。

すると自然と施術の効果も上がっていました。

そしていつの間にかIRAのインストラクターになっていました。

 

実はこれ、患者さんに対するときと一緒なんですよね。

しっかりと相手の主訴を聞いてそれに対して自分のできることを考え、提供する。

目の前の人に向き合うことが大切なのです。

 

セミナーに行くとき奥さんや家族、恋人に対してうしろめたさを感じているあなたに、

笑顔でセミナーに送り出してもらえるようになってもらいたい。

そう思います。

 

僕のメルマガでは目の前にいる妻(患者さん)にちゃんと向きあえる。

家族にセミナーへ笑顔で送り出される。

そして職場でも結果を出せる方法をお伝えします。

 

 

次回から目の前の人とどう向き合っていくかをお伝えしていきます。

 

 

 

大塚久サムネイル

IIRA関東支部 
認定インストラクター 大塚 久 

 

 

追伸

誰にでも最初があります。
このセミナーでは、そんな最初の体験をする人達ばかりです。

◆◆IRA研究会 テクニック体験編◆◆
日時:2014年9月13日(土) 10:00~15:00
会場:神田小川町あすか会議室  
定員:40名
申し込みフォーム:https://business.form-mailer.jp/fms/b81d35a623555 
詳細ページ http://irajapan.jp/experience/ 


*体験セミナーの受講後シルバーメンバーの登録をさせていただきます。
*シルバーメンバーに登録されると、メンバー価格で受講できる事や、まとめ払い割引が受けられるなどの特典があります。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

精神科にて13年勤務し、心身へのアプローチ法を習得、実践して来た。
IAIR顧問の仲村に師事。認定アドバンスインストラクターとなる。
2013年に独立し、精神科作業療法士に自信を取り戻してもらう事を目的に、齋藤の行ってきた作業療法の構成法や身体アプローチ法を伝える講習会活動を本格的に開始。年間のべ1000人以上の療法士に教鞭をふるう。
より科学的なエビデンスをアクティビティに取り入れるため、セロトニン研究の第一人者東邦大学名誉教授有田秀穂医師、脳と学習の世界的権威トニーブザン氏らに師事。精神科で行われている作業療法やレクリエーション、集団セッションの可能性が大きく広がる。